本文へジャンプ
文字の大きさ 大 中 小

九州林産の家/九州林産株式会社

お客様からよくいただくご質問におこたえします。

「九州林産の家」は、長期優良住宅に対応できますか?
はい。基礎・構造部及び断熱材などの部材を多少補強することにより、「長期優良住宅」に対応できる住宅です。認定機関である「九州住宅保証㈱」から対応住宅に対し適合証をいただいております。
※「長期優良住宅」の認定は個別に行う必要があり、対応のための建設費や認定費用等も発生します。詳細は弊社住宅部までお問い合わせください。
いつでも見学できるモデルハウスはありますか?
はい。モデルハウスではありませんが、弊社が筑紫野市美しが丘南7丁目に建設しました「SHINKAモデルの住宅」を随時ご見学いただけます。ご見学の際は担当者がご案内いたしますので、事前に弊社住宅部までご連絡ください。
内装材や外装材(壁、床、建具等)を他の仕様に変更できますか?
はい。内装材には、木材は建具を含めて国産無垢材(杉、桧など)、壁の仕上げ材は自然素材(自然塗料や漆喰、珪藻土など)など人と環境にやさしい材料をお薦めしておりますが、ご希望があればご相談ください。
木材(無垢材)は時間が経つと割れて音がしたり、変形や変色したりすると聞きます。
「九州林産の家」は大丈夫ですか?
はい。木材の変形や割れなどは、乾燥が十分でない木材を使用することから発生します。「九州林産の家」で使用している木材は、十分に乾燥したものを使用していますので、木材の割れや変形は極めて稀なことと考えております。しかしながら、木は温度、湿度に応じて伸縮しますので、多少の割れなどが発生する場合がありますが、強度的には全く問題ありません。また、無垢材を使用した家は、新築時には白木の感じが出る場合がありますが、時間の経過とともに徐々に「琥珀色」に変化していき、味わい深い家へと変化していきます。
「九州林産の家」のメンテナンスへの対応を教えてください。
はい。ハード面では、メンテナンスを容易にする工夫として、床高を700mm(通常の住宅は500mm程度)と高めの構造にし、人が直接床下に潜って状態を直に確認できるスペースを確保しています。メンテナンスは竣工後1ヵ月、3ヵ月、6ヵ月、1年、2年、5年、10年点検を当社が直接無料で行っております。
木造の住宅は地震や台風、シロアリ、腐食などに弱いイメージがありますが、
「九州林産の家」はどうですか?
九州林産の家の「木造耐震精密診断」は、「極めて稀に発生する震度6~7の地震に対して倒壊しない」という耐震診断の判定では、最高ランクの1.7の評価を受けています(詳しくは「データが実証。安心と快適」をご覧ください)。台風対策には、陶器製の防災瓦を使用し、全数ビス止めを行っておりますので、暴風時でも安心です。シロアリに関しては、土台および柱や壁(地上1mの範囲)に防蟻処理を実施し、建物下の土壌も処理することにより、5年間毎の継続保証が可能です。また、壁内の結露が起きないように空気層を確実に設け、木材の腐食を未然に防いでおります。
無垢材を仕上げに使用すると手垢や汚れ、傷など、後々のメンテナンスが大変では?
時間の経過とともに手垢や汚れ、傷などが付くことはありますが、定期的にワックス等をかけることで表面は保護されます。また、キズがついた場合でもサンドペーパー等でキズを滑らかにすることによって、見えにくくすることが出来ます。
「九州林産の家」の坪単価いくらですか?
「九州林産の家」は注文住宅であり、お客様のご予算とご要望に合わせた家つくりを行っております。 広告でよく見る「坪単価」の計算方法には、実はからくりがあります。より安く見せるために、従来法廷以下面積に含まれないポーチ・バルコニー・吹き抜けの2階部分等も床面積なども含ませている建築会社も見受けられます。 弊社のこれまでの実績の平均購入価格÷平均法廷床面積を計算しますと、注文住宅で「60万円台」から、SHINKAモデルで「50万円台から」となっております。
  • 土地をお探しの方
  • バーチャル展示場
  • 九州電力
  • キレイ・ライフ

ページ上部へ